霊気用語、教えます♪な~は行編

霊気とひと口に言っても、その中身には膨大な情報が詰め込んであります。
セミナーを受けた人であれば、そのことは重々把握していますよね。
セミナー内容に関して、事細かくネット上に公開するのはオハナは好きではありません。
ということで、今回は霊気に関する用語の解説をわかりやすくご紹介しますね。

霊気用語、な~は行

さて、あ~た行までご紹介した霊気ワードのご紹介ですが、さらに今回はな~は行まで進んでみますよ!あまり難しいことはさておき、いくつかの言葉をわかりやすく解説してみますね。

■念達法

ねんたつほうと読みます。
実はこれ、「さ~た行」の解説のなかにある「性癖治療法」のことなんです!
ですので、詳細はあちらをご覧くださいね。

■発靈法

はつれいほうと読みます。
もうこれは霊気をマスターしている人にとっては、基本中の基本として知られていますね。
西洋式レイキではあまり知っている人はいないこの方法は、靈氣のパイプを強化する自己鍛錬法です。

■波動

はどうと読みます。
靈氣に限ったことではありませんが、波動ということばをよく耳にするかと思います。
これは、エネルギーのことをいいますが、ときにはエネルギーの動きや振動のことを指します。

■波動調整

はどうちょうせいと読みます。
これは靈氣を語る上でよく使われるワードのひとつと言えそうです。
身体の不調なエネルギーの部分を整えていく、靈氣ヒーリングのことです。
このとき受け手は、自然体で横になっているだけで構いません。

■バーバラ・レイ

西洋レイキを語る中で、出てくる女性です。
高田はわよさんのお弟子さんのひとりです。

■林忠次郎

はやしちゅうじろうと読みます。
臼井甕男氏から伝授を受けた21人のうちのひとりで、直傳靈氣師範です。
のちにハワイ在住の高田はわよ氏に、師範伝授を行っています。

■ハンドヒーリング

靈氣に限らず、様々な代換医療でも行っているヒーリング技法のことをいいます。
手かざしなどもこれに当てはまります。
子どもの頃、母親に「いたいのいたいのとんでいけ~!」と患部をなでて貰った記憶はありませんか?
あれもハンドヒーリングと考えていいのではないでしょうか。

■病腺

びょうせんと読みます。
靈氣ヒーリングをする中で感じ取れるのがこの病腺。
身体の不調な部分から発しているマイナスエネルギーのことをいいます。
この病腺の感じ方は人それぞれで、冷たく感じる人もいれば温かく感じる人もいます。
中にはピリピリと痛みのように感じることもあります。
また、こうした感じ(反応)を「ひびき」といいます。

■フランク・アジャバ・ペッター

フランクペッター氏と呼ばれています。
札幌にて西洋式レイキを一般の人へ広めていった功績のある方です。
実はわたしの靈氣のお師匠さんの実妹さんのご主人様でした。
ですので、わたしにとって決して遠い存在には感じないお方です。
現在はギリシャでお暮らしという情報もありますが、定かではありません。

■フリーライン

西洋レイキに多いとされる、誰に伝授をしてもらったのかはっきりしていない系統。
ちなみに、フランクペッター氏はフリーラインとされています。

■ヴォルテックス

フランクペッター氏から靈氣伝授を受けた望月俊孝さんが、設立した西洋式レイキを継承した団体です。
レイキの団体としては大きな団体といえます。

いかがでしたか?
な~は行のレイキワードの解説をわかりやすくご紹介してみました。
レイキを学ぶ上では欠かせないワードばかりですね。

ライター:オハナ(OHANA)

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